100% プレミアム
ヒューマン グレード
へのこだわり

マウンテンズギフトは
すべての原材料が
天然無添加のプレミアム食材。

食べたものが体を作ります。
マウンテンズギフトが主原料でつかうのは
天然の鹿、猪、鯛のみ。

これは抗生物質や成長促進添加物などを含んだ飼料で育てられた牛、豚、鶏などを愛犬の主食として与えたくないことへのこだわりからです。うちの子に食べさせたいのは工場で大量生産された「えさ」ではなく、想いのこもった「ごはん」であるべき。だから、手作りにもこだわります。

原料について

鹿Venison

鹿肉は、トライアスロンやボクシングの選手も好んで食べるほどヘルシーな食材。赤身の鶏肉とも言われ、牛肉と比較すると高たんぱく、低脂質(5分の1)で、エネルギーは約半分です。 また、吸収効率の良い鉄分(ヘム鉄)も多く含み牛肉の約1.7倍。しかも肉類には珍しい不飽和脂肪酸(オメガ3・オメガ6脂肪酸)や、ビタミンB群まで豊富に含まれており、愛犬の健康なカラダ作りにはこの上無い食材です。

獣医師・獣看護師の方
100人の内94人
鹿肉をオススメしています

獣医師・獣看護師の方100人に対して肉種別成分比較表(牛・豚・鹿)をご覧いただいたのちに、アンケートを行った結果、94人が鹿肉のたんぱく質は犬の体に良いと答えました。

「鹿肉は愛犬の健康に最適」

鹿肉は牛肉、豚肉に比べて高たんぱくで、低脂質・低エネルギー。
さらに、不飽和脂肪酸やビタミンB群まで栄養がたっぷりと含まれています。

栄養成分の比較(100gあたり)

鹿肉/牛肉の比較(牛肉を1とした場合)
 
鹿肉
牛肉
たんぱく質
23.7g
17.1g
ビタミンB2
0.35mg
0.17mg
ビタミンB6
0.55mg
0.35mg
ビタミンB12
1.3μg
1.4μg
脂質
4.0g
25.8g
3.9mg
2.0mg

出典:文部科学省「日本食品標準成分表2015年版(七訂)追補2017年」(※:「日本食品標準成分表2015年版(七訂)追補2017年」)

Wildbore

猪肉は、健康的な肌作りに嬉しいコラーゲンがたっぷり。カルシウムも豊富で疲労回復や皮膚の健康、新陳代謝を促すビタミンB群の含有量も多く、活動量の多い元気な子には特におすすめです。 猪は油っこいと思われる方も多いのですが、猪油は血液サラサラ効果の高い不飽和脂肪酸(ドコサヘキサエン酸、イコサペンタエン酸)を牛肉の2倍以上含んでおり、実はカロリーも豚とさほど変わらないヘルシーミートです。

栄養成分の比較(100gあたり)

猪肉/豚肉の比較(豚肉を1とした場合)
 
猪肉
豚肉
たんぱく質
18.8g
17.1g
ビタミンB2
0.29mg
0.23mg
ビタミンB6
0.35mg
0.28mg
ビタミンB12
1.7μg
0.5μg
脂質
19.8g
19.2g
2.5mg
0.6mg

出典:文部科学省「日本食品標準成分表2015年版(七訂)追補2017年」(※:「日本食品標準成分表2015年版(七訂)追補2017年」)

真鯛Red snapper

真鯛はたんぱく質が豊富で脂質が少なめなのが特徴。 特に天然物は100gあたりの脂質が5.8gと養殖物に比べると半分程度しかなく、ダイエットにもおすすめです。
青魚にはやや劣りますが、オメガ3系の多価不飽和脂肪酸(DHA、EPA)が多く、ビタミンB1、B2、タウリン、ナイアシン、カリウムなども豊富に含まれた健康食材です。淡路島由良産の天然鯛にこだわってお届けします。

栄養成分の比較(100gあたり)

天然真鯛/養殖真鯛の比較(養殖真鯛を1とした場合)
 
天然真鯛
養殖真鯛
たんぱく質
20.6g
20.9g
脂質
5.8g
9.4g
炭水化物
100mg
100mg
ナイアシン
6.0mg
5.6mg
葉酸
5μg
4μg
0.2mg
0.2mg

出典:文部科学省「日本食品標準成分表2015年版(七訂)追補2017年」(※:「日本食品標準成分表2015年版(七訂)追補2017年」)

さつまいもSweet potato

徳島県特産の鳴門金時を100%使用。食物繊維が多く腸内ケアにも効果的です。カリウムやビタミンEが豊富に含まれています。甘みの強いさつまいもは食欲が落ちてしまった子の食いつきアップにもおすすめです。

かぼちゃPumpkin

南あわじ市の自家農園で育てたかぼちゃを100%使用。βカロテンたっぷりのかぼちゃは、皮膚や血管、被毛の健康維持におすすめです。葉酸・カリウム・モリブデンなどのミネラル類も豊富に含まれています。

にんじんCarrots

南あわじ市の自家農園で育てたにんじんを100%使用。にんじんにも多く含まれているβカロテンには強い抗酸化作用があるので老化防止にも役立ちます。ビタミンB1やB2、カリウムに鉄分など様々な栄養素が含まれています。

ブロッコリーBroccoli

南あわじ市の自家農園で育てたブロッコリーを100%使用。ビタミン類が豊富なブロッコリーは、老化防止や免疫力アップに効果的です。ブロッコリーに含まれるスルフォラファンはがんの予防に効果があると言われています。

かつお節Bonito

国産のかつお節を100%使用。たんぱく質をはじめ、リン、カリウム、カルシウム、マグネシウムなどのミネラルやビタミンB群、ビタミンDなどが豊富な上に、9種の必須アミノ酸が全て含まれている優良食材です。

すりごまSesame seeds

国産のすりごまを100%使用。健康成分として有名なセサミンだけでなく、たんぱく質、カルシウム、ビタミンE、鉄分が豊富に含まれています。「食べる小さな丸薬」と言われるくらいに優れた栄養食材です。

青のりGreen laver

国産の青のりを100%使用。食物繊維、ビタミン、カルシウム、葉酸、マグネシウムが豊富です。海藻に含まれるフコイダンという食物繊維は免疫力を高め、がんの予防に効果があると言われています。

調理方法について

食材の持つ栄養素を可能な限り損なわないよう、例えば野菜であれば加熱するために「煮る」(栄養素が水分に流れ出てしまうため)ことはせず、「蒸す」ことにこだわります。にんじんやブロッコリーのように食物繊維が豊富で、愛犬の身体構造上消化することが苦手な食材は、可能な限り細かくカットして、消化しやすい形状にしています。

すべての食材がヒューマングレードであることはもちろん、味付けをすれば人が美味しく召し上がっていただけるのに何ら問題のないレベルで、愛犬のごはんを手作りすることを徹底しています。

さぁ、今日は何食べよっか。
食べることは生きる喜びです目を輝かせてごはんを待つ愛犬の姿をご覧ください。楽しく食べて健やかなカラダを作る。
新鮮な食材だけをつかった手作りごはんは幸せをお届けします。

  • うちの子の悩み
    竹千代の好き嫌いが激しく、ごはんを食べないことがある。

    喜んで食べてくれる手作りごはんをずっと探していました。味と品質は満足しているみたいなので、常温で持ち運びできる商品もあれば嬉しいです。

    竹千代くん / レディちゃん(5歳・6歳)

  • うちの子の悩み
    食べることが好きなので、カラダに良いと聞いた鹿肉のごはんを探していました。

    初めてのウエットフードだったので、食べるか心配でしたが、一瞬でなくなりましたw おそらく永遠に食べ続けられるじゃないかと思うほど好きみたいですw

    晋作くん(11歳)

  • うちの子の悩み
    美味しいご飯をあげたい。喜んで食べる姿をみたい。

    味としては、どれもすっごく美味しいらしく、いつもより完食までが早いです。ジャーキーは飛びつくぐらい美味しいみたい。笑

    モカちゃん(12歳)

  • うちの子の悩み
    小麦粉アレルギーがあって食べられるフードが限られる。

    原材料がわかりやすく添加物や保存料などはまったく使っていないので安心してあげられる。手作りしたいけど時間がないので助かっています。

    ジンくん(6ヶ月)

  • うちの子の悩み
    ショコラがご飯に興味が薄く食べむらがある。

    鹿肉と猪肉のどちらも好きみたいでローテーションしてあげています。カラダにも良さそうなのでこのまま飽きずに食べ続けてくれると嬉しいのですが。笑

    モカくん / ショコラちゃん(2歳・2歳)

  • うちの子の悩み
    ごはんを嫌々食べるようになり、食いつきが悪くなった。

    ウェットフード子犬バージョンです、最近食欲落ちてたんですが、準備してる最中からそわそわして一気に食べてくれたので、気に入ったみたいです!!

    ウィズちゃん(11歳)

  • うちの子の悩み
    元気がありすぎて、室内ではしゃいで困る。

    鹿角を夢中で噛むようになってから、アゴが疲れるのか色んなものにいたずらするのが無くなりました。デンタルケアの効果も期待しています。

    マシューくん(4歳)

Amazon・楽天でも
ご購入できます

  • Amazon店
  • 楽天店

ジビエの消費拡大を通じたSDGsへの取り組み

近年、鹿や猪といったジビエによる農業被害が社会的な問題になっています。被害を減らすために積極的な捕獲活動が行われていますが、捕獲されたジビエのうち利活用されるのは全体の10%未満にすぎません。加えて鹿は食肉として利用できる部位が少なく、わずか10%足らずのうち2割しか使われていないのが現状です。
ジビエの利活用は、被害の減少だけでなく、農林業者の活動を支え、里山、森林を復興させるなど多くの地域課題の解決につながることが期待されています。淡路アグリファームでは鹿肉の栄養価の高さに注目し、捕獲した山の命を最大限活用するために、「ドッグフード」としての利用を推進してまいります。

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